「自然エネルギー最大活用の研究(潮流発電)」を行う高校生グループが当社の展示館を訪問しました


2026年8月5日、秋田県立能代高等学校、男鹿工業高等学校の生徒合わせて8名が当社展示館「風みらい館」に自然エネルギー研究活動の一環として訪問しました。
今回の活動は、能代高校、男鹿工業高校のほか、男鹿海洋高校とも合わせた3校による自主課題研究として潮流発電の研究を行っている中で、クリーンエネルギーとして洋上風力発電についても学んでみたいということでお申込み頂きました。
研究グループメンバーは、日々研究されている潮流発電だけでなく、秋田県には様々なクリーンエネルギーがあり、それらの強みをどのように活かせるか等、ご興味を持って頂けたようです。
弊社は今後も洋上風力発電事業の解説を通し、クリーンエネルギーの学びに繋がる活動を継続して参ります。




